【13拠点】広島市のバーチャルオフィス一覧
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広島市のバーチャルオフィスを、料金・登記可否・初期費用で比較できる一覧です。住所利用だけで探したい方も、広島市で法人登記したい方も、中区中心部や広島駅周辺など立地の違いも見ながら選べます。
広島市のエリア・周辺から探す
広島市のバーチャルオフィス料金相場
法人登記プランの料金各拠点の最安料金を集計
中央値8,900円/月
法人登記の相場
880〜33,000円/月
データ確認日
3,000円未満1拠点
3,000〜5,999円1拠点
6,000〜8,999円4拠点
9,000〜11,999円0拠点
12,000円以上5拠点
- 最安(住所利用のみ含む)
- 880円/月
- 初期費用の相場
- 0〜33,000円
広島市のバーチャルオフィスについて
広島市で使えるバーチャルオフィスは13拠点で、大半が中区にあります。同じ市内でも、どの町にあるかで月額の水準が変わります。
広島市のエリアによって何が違いますか?
大手町には月880円から8,900円の拠点が集まっています。一方、銀山町・橋本町・二葉の里・京橋町にあるのは月14,500円以上の拠点です。八丁堀と本通にも拠点があります。ただし月額の高い拠点が広い機能を備えているとは限らず、県内で最も高い拠点は施設の席を使えない住所と登記の専用プランです。エリアは通いやすさや住所の見え方で選び、金額と機能は拠点ごとに確かめてください。
広島市で登記に使えない拠点はありますか?
あります。八丁堀のオフィスジャパン広島営業所店(月10,000円)は法人登記に対応していません。住所の利用だけなら使えます。登記の予定があるなら別の拠点を選んでください。
よくある質問
広島市で会社を設立すると登録免許税が安くなりますか?
広島市は平成26年に産業競争力強化法にもとづく創業支援等事業計画の認定を受けています。市や支援事業者(広島商工会議所、広島銀行、もみじ銀行、広島信用金庫、広島市産業振興センターなど)の創業セミナーや個別支援を1か月以上にわたり4回以上受け、経営・財務・人材育成・販路開拓のノウハウを習得したと認められると、特定創業支援等事業を受けたことの証明書が交付されます。証明書があると会社設立時の登録免許税が資本金の0.7%から0.35%へ軽減されるほか、創業関連保証の特例(通常は事業開始2か月前からのところ6か月前から利用可)、日本政策金融公庫の新規開業・スタートアップ支援資金の貸付利率の引き下げ、小規模事業者持続化補助金<創業型>の申請対象という支援を受けられます。申請できるのは、支援を受けて創業しようとする人か、創業5年未満の個人です。この計画には海田町と府中町も参加しています。要件は変わることがあるため、広島市の特定創業支援等事業のページで確認してください。
地元の銀行で法人口座は作れますか?
広島銀行、もみじ銀行、広島信用金庫はいずれも広島市の特定創業支援等事業者として創業支援に参加しています。ただし法人口座を開設できるかどうかは各金融機関の審査によります。事業の実態を説明できる資料を用意してください。
広島市でいちばん安いのはどこですか?
中区大手町のバーチャルオフィス1 広島店で、月880円です。
広島市以外の拠点も見たいのですが?
尾道市・東広島市・廿日市市にも拠点があります。広島県のバーチャルオフィス一覧をご覧ください。






