【28拠点】京都市のバーチャルオフィス一覧
京都市のバーチャルオフィスを、料金・登記可否・初期費用で比較できる一覧です。住所利用だけで探したい方も、京都市で法人登記したい方も、京都駅・四条烏丸・烏丸御池など立地ごとの違いを見ながら選べます。
京都市のエリア・周辺から探す
京都市のバーチャルオフィス料金相場
法人登記の相場
550〜29,800円/月
データ確認日
- 最安(住所利用のみ含む)
- 550円/月
- 初期費用の相場
- 0〜33,000円
京都市のバーチャルオフィスについて
京都府内の掲載拠点は28件すべてが京都市内にあります。このページでは月額に加えて、入会金や年会費まで含めた初年度の総額も各カードに出しています。京都市では、月額が安い拠点が初年度でも安いとは限らないためです。
京都で格安のバーチャルオフィスはどれですか?
月額1,000円以下で使えるのは4つです。京都朱雀スタジオとTHE HUB 京都四条烏丸が月額550円、GMOオフィスサポート京都店とDMMバーチャルオフィス京都店が月額660円です。ただしこの4つは法人登記まで含めると並びが変わります。登記できるプランの月額は、京都朱雀スタジオが550円のままなのに対し、THE HUB 京都四条烏丸は2,695円です。同じく月額660円で並ぶ2つも、GMOが1,650円、DMMが2,530円に分かれます。さらにDMMには初期費用5,500円が、THE HUBには毎年かかる年会費がかかります。掲載28拠点全体では最安が月額550円、登記できるプランに限った最安は550円、中央値は5,500円です。
京都市で法人登記に使えるのはどの拠点ですか?
掲載28拠点のうち26拠点が法人登記に対応しています。登記できるプランの最安は月額550円です。一方で、住所は借りられても登記には使えないと公式が明記している拠点と、登記の可否を公式に書いていない拠点があります。一覧では前者を「登記不可」、後者を「登記不明」と分けて表示しているので、登記が目的ならその表示を確認してください。
京都のバーチャルオフィスでおすすめはどれですか?
一覧の初期表示はおすすめ順です。その上位から性格の違う3つを挙げます。価格を最優先するなら京都朱雀スタジオで、月額550円が登記込みでも同額、初期費用も0円です。全国展開の事業者から選びたいならGMOオフィスサポート京都店で、月額660円・登記込み1,650円・初期費用0円と、京都駅からの近さも両立します。設備や有人対応まで求めるならワンストップビジネスセンター京都店で、月額5,280円と上の2つより高いぶん、烏丸御池駅の至近で受付があり、Googleマップの評価は★5.0(9件・2026年7月時点)です。
京都駅の近くにバーチャルオフィスはありますか?
京都駅から徒歩圏だと公式に書いているのはDMMバーチャルオフィス京都店とGMOオフィスサポート京都店だけです。残りは四条烏丸と烏丸御池の周辺に集まっています。住所として使うだけなら市内のどこでも扱いは変わりませんが、郵便物を自分で受け取りに行く場合や、出張のたびに立ち寄る使い方をするなら、京都駅からの距離が効いてきます。
京都市のどのあたりに拠点がありますか?
掲載拠点は下京区と中京区に集中しています。四条烏丸と烏丸御池の周辺に多く、河原町のほか、北区・左京区・伏見区・上京区・右京区にも分かれています。住所として使える範囲は市内のどこでも変わりませんが、来客対応や会議室の利用を想定するなら通いやすさで選ぶ意味があります。
京都市のバーチャルオフィスは、月額の安い順に選んでよいですか?
月額の安さで並べた順番と、1年間に払う総額の順番は一致しません。月額が同額で最安に並ぶ拠点でも、初年度の総額は京都朱雀スタジオが6,600円、THE HUB 京都四条烏丸が17,600円に分かれます。後者には毎年かかる年会費があるためです。登記に使えるプランで見ると差はもっとはっきりします。信長塾バーチャルオフィス京都伏見店は月額3,300円で初年度59,400円、ハーベスト京都店は月額4,208円で初年度50,490円です。月額が高いほうが初年度は安く収まります。入会金の有無が効いているためです。











