【28拠点】京都市のバーチャルオフィス一覧

京都市のバーチャルオフィスを、料金・登記可否・初期費用で比較できる一覧です。住所利用だけで探したい方も、京都市で法人登記したい方も、京都駅・四条烏丸・烏丸御池など立地ごとの違いを見ながら選べます。

該当 28
Karigo京都店
Karigo京都店
登記可特商法表記郵便転送専用電話番号+2
右京区
西院駅 徒歩7分
初期費用 5,500円
法人登記5,500円〜
初年度総額71,500
この拠点をチェック
Karigo京都北店
Karigo京都北店
登記可特商法表記郵便転送専用電話番号+2
北区
北大路駅(京都市営地下鉄烏丸線)徒歩約10分
初期費用 5,500円
法人登記5,500円〜
初年度総額71,500
この拠点をチェック
THE HUB 京都四条烏丸
登記可郵便転送専用電話番号電話転送+1
下京区仏光寺通烏丸東入上柳町
烏丸駅 徒歩1分 / 四条駅 徒歩1分
初期費用 0円年会費 11,000円
住所利用550円〜
初年度総額17,600
この拠点をチェック
office gocomachi
登記可郵便転送会議室
下京区御幸町通四条下ル大寿町
京都河原町駅 徒歩2分
初期費用 4,180円
法人登記4,180円〜
初年度総額54,340
この拠点をチェック
OFFISTERIA
登記可会議室
中京区河原町通二条下る二丁目下丸屋町
京都市役所前駅 徒歩1分 / 三条駅 徒歩5分
初期費用 33,000円
法人登記13,200円〜
初年度総額191,400
この拠点をチェック
I.B-Office
登記不明会議室
中京区堺町通三条下る道祐町
烏丸御池駅 徒歩5分 / 烏丸駅 徒歩8分
初期費用 要確認
住所利用要見積
初年度総額要見積
この拠点をチェック

京都市のエリア・周辺から探す

京都市のバーチャルオフィス料金相場

法人登記プランの料金各拠点の最安料金を集計
中央値5,500円/月

法人登記の相場
550〜29,800円/月

データ確認日

法人登記プランの料金の価格帯分布
3,000円未満5拠点
3,000〜5,999円11拠点
6,000〜8,999円2拠点
9,000〜11,999円2拠点
12,000円以上4拠点
最安(住所利用のみ含む)
550円/月
初期費用の相場
0〜33,000

京都市のバーチャルオフィスについて

京都府内の掲載拠点は28件すべてが京都市内にあります。このページでは月額に加えて、入会金や年会費まで含めた初年度の総額も各カードに出しています。京都市では、月額が安い拠点が初年度でも安いとは限らないためです。

京都で格安のバーチャルオフィスはどれですか?

月額1,000円以下で使えるのは4つです。京都朱雀スタジオTHE HUB 京都四条烏丸が月額550円、GMOオフィスサポート京都店DMMバーチャルオフィス京都店が月額660円です。ただしこの4つは法人登記まで含めると並びが変わります。登記できるプランの月額は、京都朱雀スタジオが550円のままなのに対し、THE HUB 京都四条烏丸は2,695円です。同じく月額660円で並ぶ2つも、GMOが1,650円、DMMが2,530円に分かれます。さらにDMMには初期費用5,500円が、THE HUBには毎年かかる年会費がかかります。掲載28拠点全体では最安が月額550円、登記できるプランに限った最安は550円、中央値は5,500円です。

京都市で法人登記に使えるのはどの拠点ですか?

掲載28拠点のうち26拠点が法人登記に対応しています。登記できるプランの最安は月額550円です。一方で、住所は借りられても登記には使えないと公式が明記している拠点と、登記の可否を公式に書いていない拠点があります。一覧では前者を「登記不可」、後者を「登記不明」と分けて表示しているので、登記が目的ならその表示を確認してください。

京都のバーチャルオフィスでおすすめはどれですか?

一覧の初期表示はおすすめ順です。その上位から性格の違う3つを挙げます。価格を最優先するなら京都朱雀スタジオで、月額550円が登記込みでも同額、初期費用も0円です。全国展開の事業者から選びたいならGMOオフィスサポート京都店で、月額660円・登記込み1,650円・初期費用0円と、京都駅からの近さも両立します。設備や有人対応まで求めるならワンストップビジネスセンター京都店で、月額5,280円と上の2つより高いぶん、烏丸御池駅の至近で受付があり、Googleマップの評価は★5.0(9件・2026年7月時点)です。

京都駅の近くにバーチャルオフィスはありますか?

京都駅から徒歩圏だと公式に書いているのはDMMバーチャルオフィス京都店とGMOオフィスサポート京都店だけです。残りは四条烏丸と烏丸御池の周辺に集まっています。住所として使うだけなら市内のどこでも扱いは変わりませんが、郵便物を自分で受け取りに行く場合や、出張のたびに立ち寄る使い方をするなら、京都駅からの距離が効いてきます。

京都市のどのあたりに拠点がありますか?

掲載拠点は下京区と中京区に集中しています。四条烏丸と烏丸御池の周辺に多く、河原町のほか、北区・左京区・伏見区・上京区・右京区にも分かれています。住所として使える範囲は市内のどこでも変わりませんが、来客対応や会議室の利用を想定するなら通いやすさで選ぶ意味があります。

京都市のバーチャルオフィスは、月額の安い順に選んでよいですか?

月額の安さで並べた順番と、1年間に払う総額の順番は一致しません。月額が同額で最安に並ぶ拠点でも、初年度の総額は京都朱雀スタジオが6,600円、THE HUB 京都四条烏丸が17,600円に分かれます。後者には毎年かかる年会費があるためです。登記に使えるプランで見ると差はもっとはっきりします。信長塾バーチャルオフィス京都伏見店は月額3,300円で初年度59,400円、ハーベスト京都店は月額4,208円で初年度50,490円です。月額が高いほうが初年度は安く収まります。入会金の有無が効いているためです。

よくある質問

京都市のバーチャルオフィスの料金相場はいくらですか?
登記に使えるプランの月額でみると中央値は5,500円、最安は550円です。ただし月額を公式に公開していない拠点はこの計算に入っていません。また同じ拠点でも、専用電話番号の貸与や電話代行、ラウンジの利用が付く上位プランを選べば月額は上がります。相場は最小構成の目安として見てください。
京都市のバーチャルオフィスは月額以外にどんな費用がかかりますか?
入会金、毎年かかる年会費、法人登記のための保証金、郵便物の転送料などがあります。入会金が無料の拠点もあれば、月額の数か月分に相当する拠点もあります。初期費用を公式に公開していない拠点も少なくなく、その場合は一覧のカードに「要確認」と表示しています。月額が同じでも、これらの費目の有無で1年間の総額は変わります。
京都市以外の京都府内にバーチャルオフィスはありますか?
京都市を除く府内の全市町村について市町村名を指定して調べましたが、住所だけを借りられるバーチャルオフィスは見つかりませんでした。宇治市や長岡京市、亀岡市、福知山市などにコワーキングスペースやシェアオフィスはありますが、いずれも席や区画の契約が前提で、住所の利用や登記はその会員向けのオプションとして提供されています。京都府内で住所だけを借りたい場合は、現状は京都市内の拠点から選ぶことになります。