【59拠点】横浜市のバーチャルオフィス一覧
横浜市のバーチャルオフィスを、料金・登記可否・郵便転送・初期費用で比較できる一覧です。住所利用だけで探したい方も、横浜市で法人登記したい方も、横浜駅・関内・みなとみらい・新横浜などエリアごとの違いを見ながら選べます。
横浜市のエリア・周辺から探す
横浜市のバーチャルオフィス料金相場
法人登記の相場
990〜41,800円/月
データ確認日
- 最安(住所利用のみ含む)
- 500円/月
- 初期費用の相場
- 0〜55,000円
横浜市のバーチャルオフィスについて
横浜市のバーチャルオフィスは掲載59拠点で、うち57拠点に法人登記できるプランがあります。最安は月500円(住所利用のみ)、法人登記まで含む最安は月990円です。拠点は市内の区ごとに分かれ、中区18拠点・西区11拠点・港北区9拠点に集まります。
横浜市でおすすめのバーチャルオフィス8選
| 事業者 | 月額 | 向いているケース |
|---|---|---|
| GMOオフィスサポート | 660円〜 | 費用を抑えたい方におすすめ。横浜駅から徒歩9分で、法人登記まで含めても月1,650円 |
| DMMバーチャルオフィス | 660円〜 | 住所利用のみで月額を抑えたい方。横浜駅から徒歩2分の1拠点。特商法表記にも使える |
| レゾナンス | 990円〜 | 法人登記まで含めた月額が市内で最も安い。横浜駅から徒歩5分 |
| アントレサロン | 4,180円〜 | 打ち合わせで会議室も使いたい方におすすめ。桜木町駅と横浜駅の市内2拠点 |
| ワンストップビジネスセンター | 5,280円〜 | 全国に拠点の多い事業者。市内は桜木町・新横浜・横浜駅の3拠点で、これから法人設立する人から法人まで幅広く使える |
| Karigo | 5,500円〜 | 全国展開の事業者で、市内は関内と横浜の2拠点。生活圏に近い住所を選びたい方におすすめ |
| オープンオフィス | 9,900円〜 | 受付や会議室のある施設を使いたい方におすすめ。市内は新横浜・港北ニュータウン・横浜金港町の3拠点で、上位プランは公式サイトに料金の記載がなく要確認 |
| リージャス | 14,500円〜 | 一等地や駅近のビルで受付と会議室も使いたい方におすすめ。市内5拠点で最も多く、上位プランは公式サイトに料金の記載がなく要確認 |
横浜市のバーチャルオフィスの特徴・違い
掲載が最も多いのは中区で18拠点あり、桜木町・日本大通・尾上町など市の中心部に集まります。次いで西区11拠点(横浜駅の西側の北幸・高島・平沼と、みなとみらい)、港北区9拠点(新横浜・菊名)、神奈川区7拠点(横浜駅に近い鶴屋町・金港町など)と続きます。ただし拠点数の多い区が安いとは限りません。法人登記まで含むプランの最安は、中区が月1,540円なのに対し、西区は月990円です。このほか都筑区4拠点・青葉区2拠点・鶴見区2拠点があり、金沢区・旭区・戸塚区・瀬谷区・保土ヶ谷区にも拠点があります。これらの区は登記まで含めて月2,200円から利用できます。
エリアで見ると、掲載が最も多いのは横浜駅周辺の徒歩圏で13拠点あり、住所利用のみなら月660円から選べます。新横浜は8拠点すべてが法人登記に対応し、登記込みの最安は月2,200円。桜木町は7拠点で登記込み最安が月3,388円、みなとみらいは3拠点で月16,720円と、登記込みの最安で見ると市内のエリアで最も高い水準です。
横浜市のバーチャルオフィスの相場
法人登記まで含むプランの月額は月990円から41,800円まで開きがあり、中央値は5,265円です。神奈川県全体の中央値は5,250円、全国の中央値は5,900円です。市内でも区によって差があり、中区の中央値は5,500円、西区は4,730円、港北区は9,900円です。同じ神奈川県でも川崎市の中央値は2,750円で、横浜市とは水準が異なります。住所利用のみのプランは月500円からです。



















