【7拠点】表参道のバーチャルオフィス一覧

このページでは、公式に表参道として案内されている拠点に加え、表参道駅から徒歩圏内にある拠点を掲載しています。

該当 7
Karigo青山表参道店
Karigo青山表参道店
登記可特商法表記郵便転送専用電話番号+2
南青山
表参道駅 徒歩2分 / 外苑前駅 徒歩5分
初期費用 5,500円
法人登記5,500円〜
初年度総額71,500
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THE HUB 南青山
登記可郵便転送専用電話番号電話転送+1
南青山
表参道駅 徒歩5分 / 外苑前駅 徒歩5分
初期費用 0円年会費 22,000円
法人登記5,390円〜
初年度総額86,680
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表参道のバーチャルオフィス料金相場

法人登記プランの料金各拠点の最安料金を集計
中央値5,390円/月

法人登記の相場
1,650〜26,400円/月

データ確認日

法人登記プランの料金の価格帯分布
3,000円未満2拠点
3,000〜5,999円3拠点
6,000〜8,999円0拠点
9,000〜11,999円0拠点
12,000円以上2拠点
最安(住所利用のみ含む)
660円/月
初期費用の相場
0〜19,800

表参道のバーチャルオフィスについて

表参道には7拠点のバーチャルオフィスがあり、そのすべてが法人登記に対応しています。住所は「表参道・神宮前」「南青山」「北青山」に分かれ、いずれもブランド価値の高い地名です。月額は660円(神宮前・GMO)から青山パラシオタワーの26,400円まで幅があり、登記できるプランの最安は1,650円、相場は中央値5,390円です。見栄えのする住所を手頃に持ちたいか、受付つきの拠点型で信用を重視するかで選ぶ場所が変わります。

表参道・南青山・神宮前では、住所の見え方と価格はどう違いますか?

同じ「表参道」の住所でも、町名で価格と印象が分かれます。神宮前は格安帯の入口で、GMOオフィスサポート表参道店(660円)が中心。南青山は住所貸しから拠点型まで幅があり、ワンストップビジネスセンター(5,280円)やTHE HUB南青山(5,390円)など。北青山はサーブコープ青山パラシオタワー(26,400円)の受付つき拠点型です。名刺やWebでの見栄えを重視するなら南青山・北青山、費用を抑えたいなら神宮前が候補になります。

表参道のバーチャルオフィスの料金相場はいくらですか?

表参道の7拠点は、月額の全プラン最安が660円、法人登記できるプランの最安が1,650円、その相場は中央値5,390円です。GMOオフィスサポートの住所貸し型がもっとも手頃で、ユナイテッドオフィス表参道店(2,310円)が中間、ワンストップ・リージャス・サーブコープが受付や会議室を備えた拠点型です。用途に対して設備が過不足ないかで選ぶと、費用の納得感が高まります。

表参道の住所は法人登記・特商法表記に使えますか?

表参道は掲載7拠点すべてが法人登記に対応し、郵便転送も7拠点すべてが対応しています。ネットショップの特商法表記については、対応と確認できたのは2拠点です。最安の見出し価格は住所利用プランのことが多く、法人登記できるのは月額の上がる別プランになる場合があります。ブランド地名を名刺やWebに使いたい場合でも、登記できるプランの月額と年会費・初期費用を分けて確認しておくと安心です。

表参道でレンタルオフィスと迷ったら、費用はどれくらい違いますか?

表参道はレンタルオフィスの検索も多いエリアですが、費用感は大きく異なります。バーチャルオフィスは月額660〜5,390円が中心で、住所・登記・郵便転送が主な用途です。一方、個室のレンタルオフィスは月額数万円からで、常駐して働く空間や固定席が含まれます。名刺やWebに表参道の住所を載せたい、郵便を受け取りたいという目的ならバーチャルオフィスで足り、日常的に人が常駐して働く場所や来客の多い商談スペースが必要ならレンタルオフィスが向きます。来客と常駐の頻度を基準に選ぶと迷いません。

よくある質問

表参道で一番安いバーチャルオフィスはいくらですか?
月額の見出しでもっとも安いのは神宮前のGMOオフィスサポート表参道店で660円です。これは住所利用プランで、初年度総額は7,920円。法人登記まで必要な場合は、登記できるプランの最安が月額1,650円で、初年度総額はおおむね2万円前後からになります。用途(住所利用か登記か)で最安が変わるため、初年度総額で比べるのがおすすめです。
表参道のバーチャルオフィスで法人登記はできますか?
できます。掲載7拠点すべてが法人登記に対応しています。登記できるプランの最安は月額1,650円、相場は中央値5,390円です。最安の見出し価格は住所利用プランのことがあるため、登記できるプランの月額を確認して選んでください。
表参道の住所はネットショップの特商法表記に使えますか?
表参道では7拠点中2拠点で特商法表記への対応が確認できています。表記に使う住所は、法人登記や郵便転送の条件とあわせて確認しておくと安心です。対応を確認できていない拠点もあるため、EC用途では申し込み前に各拠点へ確認してください。
南青山と表参道の住所はどちらが良いですか?
用途によります。費用を抑えつつ表参道圏の住所を持ちたいなら、神宮前のGMOオフィスサポート(660円)が手頃です。名刺やWebでの見栄え、来客対応まで重視するなら、拠点型がそろう南青山(ワンストップ5,280円・THE HUB南青山5,390円など)が候補になります。ブランド価値と費用のどちらを優先するかで選ぶとよいでしょう。
バーチャルオフィスにできない業種はありますか?
士業や人材紹介、建設業、古物商など、営業所や事務所の実体を求める許認可では、バーチャルオフィスの住所が認められないことがあります。可否は業種ごとの根拠法と監督官庁、拠点の実体によって変わり、たとえば古物商の営業所として使えるかは所轄の警察署の判断によります(警視庁・古物商許可申請)。許認可が必要な事業は、事前に所管の窓口へ確認してください。